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冷凍ブルーベリーが、冷凍庫にあるとちょっと安心する|毎日食べたい簡単アレンジと“ひんやり習慣”

グラスに入った炭酸水と冷凍ブルーベリー
Artwork by Iris / Karada Cafe
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冷凍ブルーベリーが好きで、スーパーに行くとつい大容量パックを買ってしまいます。
特に800gくらい入った大袋を見ると、「これは安心感がある…」と、つい冷凍庫にストック。

最初は“なんとなく健康によさそう”くらいの気持ちだったのですが、気づけばかなり日常に馴染んでいました。

フルーツアイスのようにそのまま食べたり、
ヨーグルトに入れたり、
炭酸水に入れたり、
お酒に氷代わりで入れてみたり。

冷凍だから日持ちもするし、食べたい分だけ使えるのも便利なんですよね。

今日は、そんな「冷凍ブルーベリーのある暮らし」について、私がよくやっている簡単アレンジと一緒にご紹介します♡

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目次

冷凍ブルーベリーが便利すぎる

冷凍ブルーベリーって、実はかなり“ラク”な食材だと思っています。

生のフルーツって、
「早めに食べなきゃ」
「傷みそう」
みたいなプレッシャーがあることもありますよね。

でも冷凍ブルーベリーは、

・必要な分だけ使える
・洗わなくてもそのまま使いやすい
・冷凍庫で長持ち
・甘いもの欲をちょっと満たしてくれる

という気軽さがあって、なんだかんだ出番が多いんです。
しかも、袋を開けてすぐに食べれるので、疲れている日でも続けやすい。“頑張らない美容習慣”として、かなり優秀だなと思っています。

ヨーグルトにそのまま入れるだけ

一番よくやるのがこれ。

ヨーグルトに、冷凍ブルーベリーをそのまま入れるだけです。

少し時間を置くと、ブルーベリーのまわりが少し溶けて、ヨーグルトがほんのり紫色になっていく感じも好き。はちみつを少しかけてもおいしいし、グラノーラを入れると朝ごはん感も出ます。

夏は特に、冷たいまま食べられるのがうれしいんですよね。

炭酸水+冷凍ブルーベリー

これ、見た目がかわいくて好きです♡
グラスに冷凍ブルーベリーを入れて、炭酸水を注ぐだけ。

氷がわりになるし、ほんのり色がつき、果実感が出るのもいいところ。

レモンを少し入れると、さらに夏っぽくなります。

透明なグラスに入れると、ブルーベリーの色が映えてちょっとカフェっぽい。

在宅中の気分転換にもおすすめです。

お酒に氷代わりで入れるのも好き

最近よくやるのが、ハイボールや白ワインに入れる飲み方。

氷代わりに冷凍ブルーベリーを入れると、見た目もちょっと華やかになります。

しかも、おつまみがわりに、ブルーベリーを食べられるのがなんだか得した気分。

個人的には、

・白ワイン
・ジン系
・炭酸系のお酒

との相性が好きです。
家飲みでも、少しだけ“ちゃんとしてる感”が出るんですよね。

アイスやクリームチーズとも合う

バニラアイスにのせるだけでもおいしいです。

少し溶けたブルーベリーがソースみたいになって、簡単なのに満足感があります。

あと、クリームチーズ+はちみつ+ブルーベリーの組み合わせも好き。

クラッカーにのせると、ちょっとしたおつまみ感も出ます。

「何か甘いもの食べたい」という日に、冷凍ブルーベリーがあると助かることが多いです。

ブルーベリーって、美容にも人気らしい

ブルーベリーというと、「目によさそう」というイメージを持っている方も多いかもしれません。

実際には、

・ポリフェノール
・アントシアニン
・食物繊維

などが含まれていて、美容や健康習慣としても人気なんだそうです。

もちろん、“これだけ食べればOK”というものではないですが、

・お菓子を食べすぎるより軽め
・冷たいデザート感がある
・フルーツを手軽に取り入れやすい

という意味でも、続けやすいのが魅力かなと思っています。

冷凍庫にあると、ちょっと安心する存在

冷凍ブルーベリーって、すごく特別な食材ではないのに、冷凍庫にあるとちょっと安心するんです。

疲れていても、袋を開けるだけ。ヨーグルトに入れてもいいし、飲み物に入れてもいい。“何かちょっといいものを食べた感”があるのも好き。

最近は、「とりあえずブルーベリー入れとこ」が、かなり増えました。

夏のひんやり習慣として、これからもたぶん常備すると思います♡

☕ Irisのひとこと|“そのまま使える”って正義

冷凍ブルーベリーって、おしゃれ食材というより「気づいたら使ってる便利な存在」かもしれません。

疲れてる日でも、袋を開けるだけでちょっと気分が上がるのが好きです♡


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